今週も慌ただしく過ぎていこうとしています(><)
でもお茶会にお招きいただき、ひととき、ゆったりとした気分を取り戻すことができました。場所は駒込駅から歩いていける六義園。初めて訪れましたが、本当に素晴らしい庭園ですね!
おとなりに写っている、句友の薫ちゃんと出かけました。彼女はずっと短歌をなさっています。私の川柳句会にも参加してくれていて頼もしい存在です。(いつだったか家で一緒に短詩形文芸について語り合っていたら、いつのまにか明け方になっていてびっくりしたことがありましたっけ・・・。)
心がなごむ素敵なお茶会、佃先生&一茶庵の皆様ありがとうございました。
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秋のおでかけ
コメント一覧
モンブラン (2009.10.17(土) 09:38 )
おはようございます^^
今週も、あっという間に慌ただしく過ぎていきましたね~
同感しました^^
手帳のスケジュール欄にある予定をこなしていく毎日は
時間の流れを2倍速にしているように感じます。
お茶会って、言葉の響きからして良いですね。
短詩形文芸って、私には難しいかな。
私も、コーヒーを淹れて、一息入れることにします^^
J.ハイド (2009.10.18(日) 00:48 )
秋のこの時期、お茶会に、ぴったりの季節ですね。
深い緑と、藤色の着物がとても素敵です(^^;;
過ぎし日々 茶の香が癒す 六義園
うーん、最近捻りが足りないような(笑)
下記のページに東京の庭園が紹介されています
http://teien.tokyo-park.or.jp/
ご参考になりましたら幸いです。
tao (2009.10.18(日) 13:51 )
紫と黄色、緑に映えますね♪
茶会に、庭園、、、リョクに囲まれ、
気持ちスッキリ、
やはり、緑って、
日本のココロを映し出すのでしょうね、
とっても、とっても、、
高月芙蓉 (2009.10.18(日) 21:40 )
「ぼくも、俳句、短歌、川柳、詩、小説、自由律、俳句ォ、此処20年間、創作、詠んでいます、いいとも、にも、くさかひでお、として、川柳、書き込みしています
もしも、よろしければ、kusaka-4557@nimil.jpにでも、
または、googleサイト、blogerに、高月芙蓉の、ブログ
が、あります、ので、書き込みしてください、niftyのブログ、ページも、あります、kusaka4557。kusakaのブログにも、アクセスして、書き込みしてください、」
携帯電話の、メールアドレスは、
「50cf469db4f6c41@emnet.ne.jp」です、pc、パソコン
メールアドレスにも、「kusaka-4557@nifmail.jp」が、
ありますので、気軽に、メール書き込みしてね。
「君と、逢いたくて、メール書く、秋の風」
「人間の、絆、求めて、秋の風」
「6月の、思い出ばかり、思い出す」
「きみと、ぼくの、人生、幾度、邂逅し、2009年
君に、逢いたい」
「独身の、身でありながら、逢いたいと」
「毎日が、君の事だけ、考える」
「10月の、2人の、眼差し、探したい、23句の
恋愛、模様か」
「君のために、恋のかけ引き、申しだし、赤い、真紅の
絆、贈ろう」
「逢いたくて、また、逢いたくて、冬の街」
「kusaka-4557@nifmail.jp」に、気軽に、書き込み、
メール書いて、下さい、心より、お待ちして、おります。
高月芙蓉 (2009.10.19(月) 08:23 )
「楽天のブログ、わたしのブログ、日下1970.
または、livedoorのブログ、kuronin12345にも、日下ヒデオの、ブログが、あります、書き込みしてください」
「kusaka-4557@nifmail.jp」にも、メール書いて、送りましょう」
「独身の、自由気ままな、男、立ち」




H.Morine (2009.10.17(土) 08:11 )
はじめまして。知ったかをして活躍を拝見していますとは言えないので正直に申します。実はテレビでのご活躍を拝見するまではあなたのことをよくは知りませんでした。ただ、川柳のような日本語独自の言葉遊びには仕事柄とても興味がありました。
川柳が言霊を運ぶように、私の作品たちの中には、その意味合いの中などに日本語でしかなしえない語呂合わせなどの言葉遊びが隠れています。そしてそれは作品と共に言霊を購入してくださる方へと届けていきます。
どんな作品を作っているか気になりますか?
是非お時間がありましたら10月28日から11月3日まで銀座松屋(7階和装)の140周年創業祭にいらしてください。本来毎年ここで個展を開いているのですが、今年はこれに参加するため個展を予定しておりません。
お越しになられる際は是非着物で来てください。芸子さんの簪なども作っておりますので(展示スペースの関係で持っていけないかもしれませんが。)
なぜでしょう、なんとなくあなた様に作品を見ていただきたいなぁと思ったものですから、失礼かとは思いましたがここに書かせていただきました。