福岡をあとにして、お次は神奈川・藤沢へ!
朝日カルチャーセンター湘南校の冬の特別講座「俳句と川柳の対話」ということで俳人・星野高士先生とご一緒に。受講生の投句を講評しながらすすめていきました。川柳は「ふんわり」「時間」という題で。俳句は「息白し」「日記買う」。
さまざまな角度から、句を紡ぐということについて深く考えてみるのは大切ですね。
来年もこの特別講座を予定しています。4月は吟行形式で、5月は今回のような対談形式で。また近くなりましたらお知らせしますね♪星野先生も、飾らずにいろんなお話をしてくださいますので、ご興味のある方次回はぜひご参加ください(^^)
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2009.12.07
舞い戻って・・・
コメント一覧
tao (2009.12.08(火) 21:52 )
お題、抽象的なもの、具象化されたものありますが、どれもメモリアルな感覚に繋がるもの、、、やはり、時や場所って、此処にはなくても此処にはある、わんだふる、、、でも、未来もある、、未来を奏でる詩ってどんなんだろうな、とフッと想います、


モンブラン (2009.12.08(火) 01:49 )
こんばんは^^
本格的な冬到来ですね。
日照時間も短くなってきて、日没もあっという間です。
ちょっと寂しいような気もしますが、やすみさんには、
そんな事は関係ないようですね^^
カルチャーセンターの特別講座は大変興味深いですね。
深く考えるということは、私には何より必要なことかも
しれない・・・
そう思う今日この頃^^